すっかり別売フライパンにはまってしまいました。自分は仕事場で昼は1人で自炊してます、なんと購入したキャンプ用フライパンを毎日使って。(笑)

気に入って使ってるのが「エバニュー(EVERNEW) アルミフライパンラウンド#20」と「ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm」。

キャンプには行けてないんで実践投入は無いんですが、毎日使っていい所や悪い所がいろいろ見えてきました。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>2

焼き物ならエバニュー(EVERNEW) アルミフライパンラウンド

まったく焦げ付きません、まさにタフなフライパンです、人気があるのがわかりました。欠点は軽くないこと、でもこの欠点が気にならない性能の良さがあります。

主食は別でおかずを作る、そんな使い方にはベストなフライパン。登山、トレッキングだけではなくミニマムなオートキャンプにもぴったり。

毎日家で使ってもいいフライパン。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>3

ラーメン系ならユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm

正直油をひいての焼き物には向いてない、コーティングもあまりタフではありません。ちょっと毎日料理に使う気にはなれません。(これを毎日使おうなんて人は普通いませんが)

オートキャンプというより登山、トレッキングでの専用道具という感じです。

主食を作ってその器で食べる、そんな使い方がいいと思います。主食は別でおかずを作るという使い方には向いてない。

欠点は底の角ばった円2か所の汚れが取りにくい。曲がり角が丸い形状なら問題ないんですがユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパンは曲がり角が角ばってます。水が使えない状況の場合では、汚れがあまり付かないラーメンなどの汁物がいい。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>4

山フライパン深型17cmの蓋が欲しい

エバニュー(EVERNEW) アルミフライパンラウンドの蓋が便利なのでユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cmにも蓋が欲しくなりました。

ネットの情報でモンベル「アルパインクッカー 16」の蓋が合うという情報を発見して購入しました。情報のフライパンは深型ではなかったのですが深型でも大丈夫でした。
※2017年春夏からの新型はサイズが異なるため合うかどうかわかりません。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>5

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>6

重ねることは可能です。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>7

ちょっと取っ手にあたるけど重ねてスタッキングも可能です。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>8

メュシュの袋にもなんとか入ります。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>9

自分は「アルパインクッカー 16」とは別で、モリタのケトルを入れる予定です。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>10

茶こし付きで便利です。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>11

収納袋に収めた状態。

登山/ソロキャンプ用フライパンの蓋<ユニフレーム(UNIFLAME) 山フライパン深型17cm>12

 

 

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