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食器・調理器具

ミニマムキャンプであると便利なフライパン<エバニュー(EVERNEW) アルミフライパンラウンド#20>

キャンプのコッヘル(調理器具)で一番傷みやすいのはフライパン。クッカーセットのフライパン以外に丈夫なフライパンがあると便利です。 大人数の場合は家のフライパンや中華鍋を持っていっちゃいますが、そこまでではないときにおすすめなのが「エバ...
その他

キャンプ場から焚き火台や薪ストーブがなくなる日

キャンプでの楽しみ焚き火、コンパクトな焚き火台ならミニマムキャンプでも活躍します。最近はキャンプでの薪ストーブも大人気、冬のキャンプも大流行。 僕も焚き火は大好きです、でも近い将来「キャンプ場から焚き火や薪ストーブのなくなる日」が来る...
小物

ミニマムキャンプにおすすめの小型ナイフ<ディージョ/DEEJOの選び方>

DEEJO/ディージョ ミニマムキャンプにおすすめの小型ナイフdeejo(ディージョ)、ひとつ持ってると便利です。キャンプの料理用にオートキャンプなら包丁を持って行けますが、袋の開封などに小型ナイフがあると便利。
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テント

ミニマムキャンプで使えるコールマンテント<タフドーム/240・タフドーム/2725>

コールマンの「タフシリーズ」には新たなラインナップが追加されました、2人用の「タフドーム/240」と3人用の「タフドーム/2725」。コールマンのテントは少し、ミニマムキャンプには少し大きかったんですがミニマムキャンプに丁度いいサイズのテン...
バーベキュー/焚火

ユニフレーム(UNIFLAME)の ファイアグリルは<収納袋・ケース付き>を買う

焚き火台のナンバーワンは「ユニフレーム(UNIFLAME)ファイアグリル」、一番売れている焚き火台、シンプル、安い、壊れない、最強の焚き火台。 スノーピーク(snow peak)の焚き火台も多いですが、こちらは焚き火台のファンというよ...
バーベキュー/焚火

ミニマムキャンプの焚き火台<コンパクト・軽量>

直火禁止のキャンプ場が多くなっていますので今ではキャンプの必需品となった焚火台、大きなものから小さなものものまで沢山の種類が発売されています。 でもあんまりかさばる焚き火台も考え物です、ミニマムなキャンプにおすすめな焚火台を紹介します...
小物

ミニマムキャンプでのテント内暖房におすすめなのは

冬キャンプにあると便利な暖房器具、外では焚火が鉄板ですけどテント内では焚火はできない。 薪ストーブがとても人気ですけどミニマムキャンプには向きませんよね。
テント

マーモット(Marmot)のテントがデサント扱いで日本でも入手可能になりましたね

マーモット(Marmot)の日本での扱いはデサント(DESCENTE)、これまでテントやシュラフの扱いはありませんでしたが一部扱うようになったみたいです。 テントの扱いはこの二つ、今後もっと多くのモデルを扱ってくれるとマーモット(Ma...
ショッピング

海外からキャンプ用品を入手(個人輸入)する方法<初心者向け>②「アマゾンUSAの買い方」

今回は実際にアマゾンUSAから購入したキャンプ用品を紹介します。 購入したのはクライミットの最新マット<Static V2(スタティックV2)>、購入時はまだ日本未発売でした。現在は日本代理店からも発売されています。(参考金額 ¥ 1...
ショッピング

海外からキャンプ用品を入手(個人輸入)する方法<初心者向け>①

キャンプを少し続けていると日本国内で販売されていないものが欲しくなります、海外ブランドのアウトドア商品は海外から買ったほうがやすいんじゃない?なんてことも考えはじめます。 はっきり言えることは国内の正規販売店から購入したほうが後々のメ...
シュラフ

ダウンシュラフ(寝袋)やダウンジャケットの<洗濯方法と撥水加工>

ダウンシュラフ(寝袋)やダウンジャケットの自宅で洗濯出来るというのは今の常識。気をつけることは、よく言われるてますが洗濯で羽根がもっている油分を取り除いてしまうと、ダウン特有のふわっとした羽根が失われてしまうということ。 どんな洗剤を...
シュラフ

封筒型のダウンシュラフ(寝袋)の選び方

基本的に封筒型のシュラフはオートキャンプで夜を快適に過ごすシュラフで厳冬期では使用しないシュラフです。基本的と書いたのは一部のシュラフ(寝袋)は夏は1枚、冬は重ねて使用するように設計された山向き封筒型シュラフがあるからです。 封筒型シ...
テント

強風でのテント設営の参考になる動画12本

テントを設営するときに強風、そんな環境でのテント設営動画です。 かなり遊び感覚の動画もありますけど面白い、強風時のテント設営の参考になるかもしれません。個人的にはスリーブ式は少ししんどそうな気がしてしまう。 でもテントって丈夫な...
モバイル機器

車のバッテリー上がりにも対応したモバイルバッテリー<日立ポータブルパワーソース PS-18000>

スマートフォンやタブレットなどキャンプに持って行くモバイル機器も数が多くなってきました。でも連泊などではうっかりミスでもバッテリー上がりも心配です、特に人里離れたキャンプ場では。そんな時にあれば便利なモバイルバッテリー。数多くの種類がありま...
テント

テントの保管方法<大切なテントを長く使うために(湿気・加水分解・カビ)>

大切なテントは出来るだけ長く使いたいですよね、使用時に付いてしまった穴や汚れは対応可能ですけど一番やっかいなのは加水分解やカビ。 この頃は湿気を持ちにくい生地のテントが多くなってきましたが、テントにとってやっぱり大敵なのは湿気。キャン...
テント

シェラ デザインズFlash 3 FL 2016モデル<ミニマムキャンプ>

シェラ デザインズ(Sierra Designs)のFlash 3 FL の2016年モデル、インナーがブルーになりました。※FLは軽量モデルになります。 フライシートが左右めくれるようになっているのが特徴です、平地でのキャンプが多い...
テント

ミニマムキャンパーにミニマムツールームテント<EXPED VENUS III DLX PLUS>

テントに寝室以外にもう一つ部屋があるととても便利です、バリバリの山岳用では少し居住性が悪い、でも大きなツールームはかさばるので嫌。そんなミマムキャンパーにぴったりのテントがエクスペドの<VENUS III DLX PLUS>、最少重...
テント

ミニマムキャンプでおすすめのかまぼこ型テント<ゼフィロス4 リビング(Zephyros 4 Living)>

テラノヴァ(テラノバ)TERARA NOVAのかまぼこ型といえばフーリーシリーズ(HOOLIE SERIES)なんですが、ミニマムキャンプ派におすすめなファミリー用はゼフィロス4 リビング(Zephyros 4 Living)。 ※Ter...
テント

ミニマムキャンプ2、3用テントでおすすめなのは<幅180cm前後のテント>

ミニマムキャンプでおすすめの2、3人用テントのおすすめの横幅は180cm前後のテントです。山岳用では2人用が120cm前後、3人用では150cm前後が標準ですが車、バイク利用が多いのなら180cm前後の横幅がかなり使いやすい。 150...
テント

日本限定モデルのビッグスカイ チヌーク 1.5Pはどんなテントか調べてみました<BIG SKY Chinook 1.5P>

ビッグスカイ(BIG SKY)のテント「チヌークシリーズ」に日本限定モデルのチヌーク 1.5P(Chinook 1.5P)というテントがあります。日本限定モデルは海外モデルとどこが違うのでしょうか?少し調べてみました。 まずビ...
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